21世紀の「なぜ?」プロレス論:薮田博史(1人起業家)

薮田博史(H.N)起業家で新日本プロレスが好きです。主にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手から派生してビジネス目線で語ります。成功者はすべて「シンプル」物事を考えます。

【コメント返信】話題のジェイホワイト選手はどう思っていますか? |新日本プロレス


田博史です。


本日は、いつもコメントを書いてくださる「にゃおさん」に返信記事を書きたいと思います。

 

あけましておめでとうございます! 本年も楽しみにしております。 薮田さんへ質問ですが 話題のジェイホワイト選手はどう思っていますか? 私はヤングライオンの頃からのシャイさが今も抜けていないように感じて まだ物足りないなく思っています。個人的に外国人はジュース推しなのですが もう突き抜けるくらいのベビーフェイスになるとか日本語の対応できるようになるとか、早く二皮くらい剥けないかなと思っています。 内藤選手のPVですが広島カープの公認応援団というのも大きいと思いますよ。 誰だあの茶髪のあんちゃんは?から見ている人も沢山いるのではないかと。 何度か書いていますが、スターダストの応援歌聞く度に今でも感動しています。私は日ハムファンですが、野球の人気が根強い日本で、3年連続優勝しているカープの応援歌って本当に凄いことだなって思います。 しつこかったらすみません。 1.4もうすぐですね。また新日本のプロレスの日々があることが楽しみです!

 

参照記事:新年あけましておめでとうございます。

 

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>>>薮田さんへ質問ですが 話題のジェイホワイト選手はどう思っていますか?

 

f:id:seki77:20190102065644p:plain

 


私的にはアリだと思うのですが・・・


ただ、今は「外道ありきのジェイ・ホワイト」ですね。次期に親離れするとは思うのですが・・・


インタビュー記事を読むと、「ケイオス解体はオレ!」とかすべて自分発信であることを主張していますが、私的には「もうちょっと感」が否めない。

 

www.njpw.co.jp

 


イケメンだし、スタイルも抜群だから、今後、映画などの出演などしメディアで大きく取り上げられれば人気が爆発するのではないかと思います。


ただし、ライバルもいますよね?


ウィル・オスプレイ


確か・・・青空さんの記事でしたかね?2019年はウィル・オスプレイをスターにすると言っていましたから、ジェイ・ホワイトのライバルになると思います。


ケニー・オメガが抜けると考えた場合、トップに君臨するレスラーがジェイ・ホワイトなのか?ウィル・オスプレイなのか?


はたまた、2人ともトップレスラーとして扱われるのか?


2019年1月4日:東京ドーム大会で査定されるのかな?

 

>>>個人的に外国人はジュース推しなのですが もう突き抜けるくらいのベビーフェイスになるとか日本語の対応できるようになるとか、早く二皮くらい剥けないかなと思っています。


「もう突き抜けるくらいのベビーフェイス」

「日本語の対応できるようになる」


私も同感です。


特に、突き抜けるくらいのベビーフェイスですね。これは、昔の内藤哲也状態になりつつも、棚橋弘至のようにゆっくりと支持を集める必要があるかと思います。


今回の東京ドーム大会でシングル戦が組まれていることから、最後のチャンスとまでは言いませんが、ジェイ・ホワイトウィル・オスプレイの存在が壁となるかもしれませんね。


特に、ウィル・オスプレイかな?


おそらく、ウィル・オスプレイはベビーフェイス扱いになると・・・いや、ケイオスなのでヒールではあるのですが、でも、ファンからするとベビーフェイスなので、ライバルとなる。


考え方では、ジュース・ロビンソンの成長を待ってられないからウィル・オスプレイをスターにするという考え方も出来ますよね?


あとは、東京ドーム大会次第。


結果も大事ですが、それよりもインパクトが必要。出来れば、高身長から繰り出す「新必殺技」が欲しいところ。パルプフリクションでは、説得力に欠けますからね。


なんとなく、ジュース・ロビンソンはメディア出演が少ないような気がするのですが、タニマチが存在しないのかな?少ないのかな?


これは、個人的な【深読み】ですが・・・

 


・・・と年齢を考えた場合、3人とも20代ですが「20代の外国人レスラー」として会社から「鬼推し」されるのは1人ではないかと思います。


ここから抜け出すのが誰か?と考えた場合、今現在のポジションを考えると、有利なのは・・・???

 

 

>>>内藤選手のPVですが広島カープの公認応援団というのも大きいと思いますよ。


同感です。


でも、私には「公認」という影響力を肌で感じることがイマイチ出来ていないんですよ。


もちろん、個人的な判断ですが・・・


この先、もっと上り詰めるためには全国区のCMに起用されないかと・・・ひそかに願っていたりします www


2019年は、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの年になると思いますので・・・


イメージ的には、バラエティーに出演しない女優とか紅白歌合戦に出場した米津玄師氏とかのイメージ。


価値を下げずにカリスマ性を売りにするのであれば、期待したいところですよね。

 

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最後に。


にゃお様。

あけましておめでとうございます。

コメントありがとうございます。


そして、毎度読んで頂き感謝申し上げます。


あと2日。


東京ドーム大会が待ち遠しいですね。


1番期待することは、内藤哲也の入場時に「内藤コール」で東京ドームが大爆発することです。


人は、5感で物事を感じ何かしらの行動を起こします。その中で「大歓声」が起きれば、耳で感じ「内藤哲也のことをもっと知りたい!」とネット検索するでしょう。


そして、たどり着いた先でプロレス以外の共通点を見つけることで、内藤哲也の凝固ファンとなる。


また、無趣味の人に対して内藤哲也を追いかけることで満たされる幸福度が上がり、生きることが楽しくなるかと思います。

 

もう少し・・・

あと2日。


待ち遠しいです www

 

 

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⇒ 薮田博史 (起業家) 21世紀の「なぜ?」プロレス論|note

 

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