薮田博史とビジネスとプロレス

薮田博史(H.N)起業家で新日本プロレスが好きです。主にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手から派生してビジネス目線で語ります。成功者はすべて「シンプル」物事を考えます。

タイチ、YouTubeライブ配信でゲームをする・・・この流れイイと思う。


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ツイッターで確認したんですけど、タイチがツイッター告知して、YouTubeライブ配信やったんですね。

 

 

 

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私自身、ゲームやらないのでおもしろいか?つまらないか?は分からないけど、この流れイイと思う。


今は、そこまで知名度もないし、登録者も少ないけど「ボディーブロー」のように、少しずつ財産になってくるだろう。


・・・しかし、新日本プロレス所属選手は出来ないのか?


私的には、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンもそろそろ、YouTubeを使って動画配信したほうがイイと思うのだが・・・


じゃ、なにをすればイイの?ってなると思うけど・・・

また、価値を下げないようにどーすればイイのか?ってなるけど・・・


例えば、ヤングバックスみたいなストーリー的な動画とか、連携技を作るまでのプロセスや披露する試合に向けての煽りなど。

 

また、

 


BUSHIが先頭に立ってやれば出来ると思うし、6人もメンバーがいればいろいろなアイディアが生まれると思うし。


特に、高橋ヒロムなんてアイディアの宝庫だと思うけどね。


まぁ、結局、新日本プロレス公式サイトで公開になると思うけど・・・

 

でも、今の時代はそーでないと思う。

 

個々やユニット同士で動画チャンネルを作成し「競い合わせる」のも1つの戦略。いつまでも会社におんぶに抱っこだと、日本人選手はアクティブに成長しないと思うし、外国人から占拠されるよ・・・

 

そう考えると・・・ケニー・オメガの「日本人は楽をしている」というワードはいささか間違っていないような気がする。

 

まぁ、体調管理のために選手に休みを与えている現状ですが、動画作成的なことも仕事として考えるのも今時代必要かもよ。

 

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最後に。

コンフォートゾーン。

私は、この言葉嫌いですし、あえて避けるような行動を起こします。

 

意味は、「居心地のいい場所」。

 

新団体の話がありますが、これをランニングゾーンとするならば、新日本プロレスの戦略は、コンフォートゾーンをつぶすとでも言いましょうか?

 

まぁ、私が、サラリーマンのとき、居心地がよくなってくると、ちょっと焦りみたいなものを感じ「このままではぬるま湯に浸かってしまう」と考えるようになり、常に何かしらのアクションを起こしてきました。

 

結果、起業家になれたのですが・・・

 

ただ、若いころは、コンフォートゾーンが人生の到達点だと思っていました。

 

でも、やはり人間関係には苦しんでいました。

 

それは、なにかアクションを起こそうとするときに「メンドクサクなる」と思う人がたくさんいたから。

 

現状をキープしたいというか、出来るだけ波風立てずに生きたいと思う人がほとんどですからね・・・

 

では、ありがとうございました。

 

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