21世紀の「なぜ?」プロレス論:薮田博史(1人起業家)

薮田博史(H.N)起業家で新日本プロレスが好きです。主にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手から派生してビジネス目線で語ります。成功者はすべて「シンプル」物事を考えます。

この世に、プロレスブログが増えれば増えるほどブロガー同士の不毛な闘いが始まりますね・・・((+_+))


の世に、プロレスブログが増えれば増えるほどブロガー同士の不毛な闘いが始まりますね・・・*1

※読者様からDM報告アリ

 

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そもそも、なぜ?

 


書き手が書き手のブログを読むの?

意味が分からない。


読者を楽しませることが目的なら、

新日本プロレスを発展させることが目的なら・・・


選ぶ権利は「読者」にあるのに。


なぜ、なぜ?


闘うの?


私、言ってるじゃん!


この世にどんどんプロレスブログが出来れば、市場が大きくなり皆さんの稼ぎが増えるって。

 

puroresu.hatenablog.com

 

puroresu.hatenablog.com

 

puroresu.hatenablog.com

 


でも、情弱ブロガーはそんなことすらイメージ出来ず 汗


常に「蹴り落とす」ことしか考えない。


新たなブログが誕生し、自分の「しょうもない」地位がヤバいと判断すると反射的に攻撃する。マジで自分の収入が減ると思っているのかなぁ・・・


そんなしょうもない「小さな世界」で闘っている自分を「マジで」恥じた方がイイ。情報強者は見抜いているよ www

 


イイですか?

 


記事の良し悪しというのは「読者」が決めるのです。

権利はすべて「読者」にある。

 

誰かを蹴り落とすことでしか自分の地位を守れないなんて社畜が考えること。敷かれたレールしか歩んできてない情弱が考えること。


抜かされるのが怖いのであればもっと勉強すればイイ。他人の記事を参考にし、ネタを引っ張る時間があるなら目の前にいる大切な大切な読者に満足してもらえるような「新鮮な記事」を書くように努力しろ!


・・・まぁ、こんなことを書いてもおそらく響かずに、また、勉強もせずにキープ、キープ www

 

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・・・と、私も攻撃していることになるのかな?


ブログを書く権利は誰にでもある。

記事を読む権利も誰にでもある。


しかし、書き手が書き手の記事を読む行為自体に意味不明。読む時間があるなら記事を執筆すればイイじゃん。


だって、書き手は読者を楽しませることが目的なんだから。


読者が記事を読むという行為。


これは、大切な大切な時間を頂いていることになる。


どんな記事を書こうとその記事に対していろいろな感情を抱き、読者は自分の想像と照らし合わせる。


そして、自分の考えていることが正しいのか?間違っているのか?はたまた、独自の【深読み】なのか?と楽しむのです。


その時間は幸福なのです。


そして、読む媒体が多ければ多いほど幸福な時間をたくさん得られる。

 

・・・もしかしたら、自分の記事は読者を楽しませることが出来ないかもしれない。

 

けど、他のブログという「選択肢」が多ければ多いほど、プラスに動くことがイメージ出来ないだろうか?

 

そして、書き手だって収入は増やしたいだろう。

ボランティアで書いているわけではないのだからね。


だったら切磋琢磨すればイイ。

自分の記事で読者を楽しませられるように。


自分独自の視点で。


では、では、薮田博史の上から目線の記事でした www

 

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