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起業反逆者のプロレス論ブログ

プロレスの持つエンターテイメントにビジネス論を混合させた反逆者のブログ。当筆者は、起業家です。

ロス・インゴベルナブレス・デハポンのプライベートを岡本佑介氏が「ニコプロ」で暴露する www|新日本プロレス


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日、ニコプロにて配信された「岡本佑介記者生出演!新日本プロレス「戦国炎舞-KIZNA- Presents SAKURA GENESIS 2017」直前座談会!」で、ロス・インゴベルナブレス・デハポンのプライベートが、岡本佑介氏により「暴露」された。

 

live.nicovideo.jp

 

 

 

内藤哲也の「あるテーマ」について。


まず、あるテーマとは・・・


2017.4.9 東京・両国国技館内藤哲也の持つ「インターコンチネンタル戦」だけ試合がないことに、内藤哲也は「テーマを自分で見出せ!」という解釈をした。


そのテーマを「2017.4.4 東京・後楽園ホール大会」で話すことをファンにやくそくをしたのだが・・・


なんと、1日前に東スポの岡本佑介氏の記事により「暴露」されてしまった。

 


その記事がコチラ・・・

 

 

新日本プロレスのIWGPインターコンチネンタル王者・内藤哲也(34)が2日、団体に禁断の“踏み絵”を突き付けた。IWGPヘビー級王者オカダ・カズチカ(29)と「NEW JAPAN CUP」覇者・柴田勝頼(37)の頂上決戦が実現する9日の両国国技館大会でただ1人王座戦が組まれなかったIC王者は、次期挑戦者候補に新覆面戦士・タイガーマスクWをリストアップ。自ら新たな夢対決を浮上させた意図とは――。


NJC覇者の柴田がIWGP挑戦を選択したため、IC戦線は白紙の状態。両国決戦で王座戦が組まれなかった内藤は不満をあらわにしてきた。


このまま陰湿な団体批判を延々と続けるのか…と侮るなかれ、そこは昨年度の東京スポーツ新聞社制定プロレス大賞MVPだ。ダテに自分で道を切り開いてきたわけではない。「どうやらIC王者は新日本から忖度してもらえないようなんでね。テーマがないなら、自分で見つけるよ。その代わり、後になって俺の言うことに文句つけないでくれよ? 何のテーマも与えなかったのは新日本なんだから」と生産的な思考に切り替え、次期挑戦者を自ら指名する意向を示した。


とはいえ団体内はNJCで格付けが済んだばかり。優勝者以外の出場15選手は現状として見劣りする。そこで内藤が目をつけたのが、3月6日大田区大会のオカダ戦が話題となった新虎戦士だ。「例えば俺がタイガーマスクWとやりたい、と指名したらどうなるのか。もちろん新日本は動いてくれるんだろうね? 実現したら彼とは初対戦になるんだろうけど、大田区を(超満員)札止めにするくらい、お客様の期待はあるみたいだしね」


肌つやを見るに同年代らしきWとの王座戦は実際に魅力的だが、真の狙いはむしろ「団体の対応を確かめる」ところにありそうだ。内藤は「オカダVSタイガーマスクWをドリームカードって言ってあおったんだ。まさか内藤相手じゃドリームカードにならないとは言わないよね?」と、IWGP王者がWとの対戦を熱望した際、早急に対応した団体をけん制。


この要望が通るか否かで、IC王者の権威や発言権を推し量ろうと“踏み絵”を突き付けた格好だ。


この日の足利大会では10人タッグ戦で大暴れ。今回の発言まで無視されると、本紙はまたファミレスに緊急招集されそうなので、新日本の英断が待たれる。


引用記事:東スポweb

 

 

・・・そして、「2017.4.4 東京・後楽園ホール大会」の試合後バックステージで内藤哲也が話したこと・・・

 

内藤「昨日、トランキーロじゃいられなかった某スポーツ新聞社が、俺の記事を出しちまったけどさ、テーマがないから、自分でテーマを見つけたよ。


タイガーマスクWと試合がしてみたいなぁ。


2月5日、札幌大会での試合後、オカダがタイガーマスクWとの試合を希望したら、新日本プロレスは即座に動き、そして、1ヶ月後に対戦が実現したわけで。


じゃあ、同じように俺がタイガーマスクWとの対戦を希望したら、新日本プロレスは動いてくれるんだろうね?


そもそも、俺にテーマを与えなかったのは新日本プロレスだからね? テーマを与えないってことはつまり、自分でテーマを見つけろってことでしょ? お望み通り、テーマを見つけてきたよ。


このことに関して、後から文句を言われる筋合いはないから。


まぁ、新日本プロレスは、オカダがかわいくて仕方ないのは分かるけどさ、俺の望みも、たまには聞いてくれよ。新日本プロレスの発表を楽しみに待ってるよ。アスタ・マニャーナ、アディオス!」


引用記事:新日本プロレス公式

 

 

この件について、ニコプロにて岡本佑介氏はこのように言った・・・と説明しようとしたときに、突然、BUSHIから電話・・・岡本佑介氏が電話に出ると・・・切られていて、かけ直すも出ない状態に。


そこで、岡本佑介氏が昨日BUSHIと2人!?でご飯を食べたことを公言し、BUSHIにおごってもらったことを暴露した。


・・・その後、BUSHIから着信が鳴ることはなかった www

 

話を戻すが、岡本佑介氏が1日前に内藤哲也の「あるテーマ」暴露したことについて強気の発言。

 

内藤哲也の取材を受けた岡本佑介氏。

記事を書く権利は、僕にはあると主張。


そして、鈴木健氏が岡本佑介氏にこのように言う・・・


鈴木「内藤さん、後楽園ホールで話すことを言っていたのだから、「先に」言わない方がよかったんじゃないかな?」

 

すると、岡本佑介氏がこう切り返す。


岡本「僕と内藤さんの信頼関係があるので、大丈夫だと思った。もし、この「先走り」によって内藤さんが怒っているのであれば、散々、ファミレスに呼び出して・・・それぐらい勘弁してほしいですよ。」

 


すると、鈴木健氏が・・・


鈴木「僕が4.4後楽園ホールで「あるテーマ」について話すから、記事にするのは待ってほしい・・・ということは、内藤さんから言われなかったのか?」


岡本「そんな裏取引みたいなのはなかったですよ」

 

鈴木「それがないということは、取材した側が記事として出すことは全然アリですよね」

 

岡本「・・・本音を言うと、後楽園ホールで内藤さんが言うのであれば、先に書きて~なと、記者としての本能ですよ www」


岡本「で、この話を蒸し返すとまた内藤さんに言われますので、ちょっとでも忘れてもらって機嫌を取り戻してもらって、内藤哲也タイガーマスクWのインターコンチネンタル戦を気分よく行ってほしいと思っている」


岡本「この件について何か言ってきたなら、先に私に話すな!話す方が悪い!口を割る方が悪い!」


岡本「でも、私の書いた記事をツイッター上でリツイートしていたので、大丈夫、きっと怒っていない www」


岡本「もし、この対戦が組まれなかったら、また、ファミレスの招集されるから、ぜひ新日本プロレスには実現してほしい」

 

sinota.hatenablog.jp

 


鈴木「その際は、私も、その場に同席したい」

 

岡本「本当に大変なんですよ・・・」

 

puroresu.hatenablog.com

 

sinota.hatenablog.jp

 


そして、「SAKURA GENESIS 2017」のシリーズ中にファミレス「サイゼリア」にEVILと高橋ヒロムが一緒にチャリンコで現れるという話に展開していく・・・

 

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EVILと高橋ヒロムが2人でチャリンコでファミレス現れる編 

 

2017年3月29日(水)福島・いわき市立総合体育館大会、泊まったホテルがロス・インゴベルナブレス・デハポンのメンバーと同じホテルだった岡本佑介氏。


内藤哲也とBUSHIとホテルから徒歩5分くらいのファミレス「サイゼリア」でご飯を食べていた。


そのホテルに「レンタルサイクル」があったんですが、徒歩5分くらいの場所にファミレスがあったので、自転車を使用しなかった。ましてや、こんな近場にファミレスがあるんだから自転車を使用する人なんていないだろう・・・と思っていたら、なんと、EVILと高橋ヒロムがその自転車を使用してファミレスにやってきた。


ここで、鈴木健氏はEVILが自転車を乗っていることに興奮して、岡本佑介氏に「その出来事を記事にしてくれ!」と話は盛り上がる。


ロス・インゴベルナブレス・デハポンのメンバーの中で、BUSHIと高橋ヒロムは現金を持たずに、会計はもっぱらカードを使うらしい。


・・・そしたら、そのファミレス「サイゼリア」はカードが使えなかったらしく、高橋ヒロムの財布には現金「135円」しかなかった。

 

・・・その後、支払いはEVILが行ったのか、席は別々だったようなので真相は分からないが、内藤・BUSHI・岡本組の席は、BUSHIがカードしか持ってなかったので2人で割り勘したそうだ。

 

おしまい www

 

 

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