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起業反逆者のプロレス論ブログ

プロレスの持つエンターテイメントにビジネス論を混合させた反逆者のブログ。当筆者は、起業家です。

「2位」内藤哲也のアメブロランキング!棚橋弘至を射程圏内に捉えてきています。

内藤哲也 棚橋弘至 ロス・インゴベルナブレス・デハポン 本隊 新日本プロレス

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さて・・・

 

内藤哲也アメブロ棚橋弘至を射程圏内まで捉えましたね。

 

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内藤哲也オフィシャルブログ「STARDUST-ALK」Powered by Ameba


これは、単純に、昨日のアクセス数がプロレスラー部門で「2位」という結果。


ただ、1位の棚橋弘至のブログは、相当アクセスがあると思います。


なぜなら、日々の更新数が多いからです。


例えば、1記事更新して1000アクセスを稼げるのであれば、3記事で3000アクセス。熱狂的ファンなら必ず見るでしょう。


それだけ、アメブロに関していえば「マメな更新」こそアクセス数を稼げるのです。

 


・・・確か、


先日の記事でも書きましたが、このアメブロ内藤哲也がもし、1位を奪取することがあれば、2016年の棚橋弘至の活動は内藤哲也に否定されると思います。


勿論、棚橋弘至は、頑張ったと思う。

けど、それは、プロレスではなくメディア。


内藤哲也はプロレスだけに集中し、ファンを楽しませることだけ考えてきました。


その延長線上でのアメブロ再開です。

 

  • メディアが勝つのか?
  • プロレスが勝つのか?


ただ、お互いの相乗効果という点で考えれば、棚橋弘至がメディアに多々出演し、新規のお客様を連れてくる。

 

棚橋弘至・メディア出演歴 (大きい仕事のみ)

 

それを内藤哲也・ロス・インゴベルナブレス・デハポンが吸収する・・・流れみたいな感覚で捉えれば、どちらが1位をとっても関係はないのかもしれません。

 

puroresu.hatenablog.com

 


東京ドームまで、あと10日。


このアメブロ対決、果たしてどちらが1位を奪取するのか?

 

アメブロに関する記事

puroresu.hatenablog.com

 

puroresu.hatenablog.com

 

 

追伸

正直、今、棚橋弘至は、心臓バクバクかもしれません 汗

 

だって、当たり前だった順位「1位」から降格する可能性があるわけですからね。ましてや、メディアに多く出演し世間に対して「毎日」情報を発信している唯一の媒体ですからね。


相当、力を注いでいることは誰が見ても分かることでしょう。

 

お互いの心境は・・・

 

 

追われるより追う方がラクですからね。

 


何度も言いますが・・・

 

裏の内藤哲也の心理を考えれば、このアメブロ棚橋弘至から1位を奪えば、2016年の活動を否定してくると思います。

 

憧れだった棚橋弘至をもう1度輝かせるための戦略、それが、内藤哲也の裏心理。


メディアじゃないんだよ、プロレスだよ、とね。

 


では。

 

 

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