薮田博史とビジネスとプロレス

薮田博史(H.N)起業家で新日本プロレスが好きです。主にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手から派生してビジネス目線で語ります。成功者はすべて「シンプル」物事を考えます。

内藤哲也の3つの目夢が叶った2018年1月4日の東京ドームメインイベント・・・|新日本プロレス


藤哲也の夢は叶った。


中学3年生のときに決めた「3つの夢」。


新日本入団、ヘビー級ベルト、残された最後が1・4のメインだった。


でも、負けた・・・

 

puroresu.hatenablog.com

 


しかし、「次の夢」が何なのか?ファンとしては気になる。

 

内藤「俺は、負けてなんかいねぇよ。勝つまで、何度でもやってやるよ! ……とか言うレスラーいるけどさぁ、俺はそういうの嫌いだから。今日はスリーカウント聞いたのは事実だからね。まぁ、勝った者が全部、素晴らしいんでしょう。勝った者が全て正しいんでしょう。いや、非常に悔しいですよ。オカダにも、そしてお客様にもかつて笑われましたよ。『東京ドームのメインが夢か』って。でもさぁ、これは俺が、中学3年生の時に立てた目標だから。これ、俺は大事にしてきたから。誰に笑われようと、大事にしてきた夢だから。まぁ、今日、俺は何か一つ、ゴールを迎えたっすかね!? まぁでもそれは、中学3年生の時に立てた目標のゴールであり、今日、ゴールを迎えた時点でまた新しい夢が見えてきましたよ。レスラー内藤哲也としての夢が、出てきましたよ。まぁ、また次の機会に発表しますよ。今、一つ言えることは、俺は必ず、またこの舞台に戻ってくるから。東京ドームでの大合唱、皆様、楽しみに待っててください。

 

引用記事:新日本プロレス公式

 

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もし、今年の東京ドームメインで勝利したら「デ・ハ・ポン」の超大歓声の大合唱は巻き起こっただろう・・・


けど、大合唱の期待はオカダのレインメーカーが決まった瞬間、ため息に・・・

 

 


これから、内藤哲也が目指す頂。


IWGPヘビー級チャンピオンなのか?


いや、東京ドーム、超満員札止めの6万人の前で「デ・ハ・ポン」・・・これしかない。

 


それは、2019年なのか?

 

それとも2020年なのか?

 

 

私から見る今回の東京ドーム大会の敗因・・・それは、旋回式デスティーノを「G1クライマックス27」で披露してしまったこと。


内藤がレインメーカーを逃れ⇒旋回式デスティーノ⇒オカダが正調デスティーノを逃れ⇒旋回式ツームストンパイルドライバー⇒●●レインメーカー・・・


●●に何かがあれば・・・


切り返しの・・・


カウンターの・・・


EVILのEVIL・・・


ここから立ち上がるのが内藤哲也。そして、オカダがもう1年、2年、チャンピオンとして君臨してくれるのであれば、内藤哲也の膝も超満員札止め「大合唱」実現までは爆発しないだろう・・・


きっと、オカダは、やさしさで超満員札止め「大合唱」を内藤さんにやらせたいのだろう・・・

 


またやろうぜ(※大歓声)。


東京ドームのメインイベントで、もう1回やろうぜ(※大歓声&大拍手)

 

 

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そして、会社も・・・

 

ファンも・・・

 

 


では、今年1年もプロレスファンとして応援していきますか www

 

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