薮田博史とビジネスとプロレス

薮田博史(H.N)起業家で新日本プロレスが好きです。主にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手から派生してビジネス目線で語ります。成功者はすべて「シンプル」物事を考えます。

ボーンソルジャー・石森太二のケガ大丈夫???|新日本プロレス


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2018年10月31日:長野・長野運動公園総合体育館「スーパージュニアタッグリーグ・最終戦」でバレットクラブ・石森太二がケガをしたかもしれないとパートナーのロビー・イーグルスが試合後のコメントで話していたが・・・

 

イーグルス「ああ、イシモリが場外にダイブした時にアクシデントが起こったようだ。あそこでイシモリがアクシデントに見舞われてなかったら、俺たちが勝ってたはず。


引用記事:新日本プロレス公式

 


本日更新された石森太二の日記によると、ケガについては触れていなかった。


なので、大丈夫かな?と思う。

 

 


おそらく、東京ドームでKUSHIDAとジュニアのベルトをかけて闘うと思うので、期待しています。


・・・最近、ボーンソルジャー・石森太二の入場曲の「疾走感」にハマっている薮田博史でした。

 

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最後に。

毎回、テンプレートのように石森太二の日記の最後にはこのように記されている。

 

俺は生まれ変わった。

お前らも生まれ変われ!!

 

プロレスリング・ノアでジュニアのエースとして君臨していた地位を捨て、「ヒール役」として新日本プロレスに批判を浴びながら登場。


1からのスタート。

相当の覚悟が必要だろう。


その中で、1年も経たずに、約4万人の前で試合をする権利を得たであろう石森太二


彼の選択は間違っていなかっただろうし、振り幅が「中途半端」でなかったからこのような結果を手に入れられたのだと思う。


俺は生まれ変わった。

お前らも生まれ変われ!!


・・・どうやら言葉通りになりそうですね。

 

東京ドームというプロレス界で最大のイベント。

ココの舞台に立つためには、努力が必要。


ましてや、生え抜きでない石森太二にとっては、ある意味賭け。

このギャンブルであろう賭けを制した石森太二とって残るはベルトのみ。


本当に頑張ってほしい。

 

追記:2018年11月3日・大阪大会

石森太二が松葉杖姿で登場。

 

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・・・しかし、ケガはウソ???

 

松葉杖を使いKUSHIDAを殴打。

その後、IWGPジュニアの次期チャレンジャーに名乗りを上げた。

 

 

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