薮田博史とビジネスとプロレス

薮田博史(H.N)起業家で新日本プロレスが好きです。主にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手から派生してビジネス目線で語ります。成功者はすべて「シンプル」物事を考えます。

【深読み】高橋ヒロムの復帰はいつなのか?復帰した先にどんなストーリーが展開されるのか?|新日本プロレス


在の高橋ヒロムと言えば、首のケガで長期離脱中・・・そして、IWGPジュニアのベルトを返上しました。

 

puroresu.hatenablog.com

 


そこで、いつ復帰するのか?

また、復帰した先にどんなストーリーが展開されるのか?


【深読み】したいと思います。

 

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まず、巷のウワサでは・・・


2019年1月4日:東京ドーム「WGPジュニアヘビー級選手権試合」「KUSHIDA vs 石森太二」の勝者の次期チャレンジャーとして登場するのではないのか?と囁かれています。


私的には、首の心配はありますが、是非ともその通りストーリーが展開されることを望んではいるのですが・・・

 

それよりも気になることが、 

鷹木信悟」に対する嫉妬です。


確か・・・


内藤哲也は、高橋ヒロムの欠場がなければ鷹木信悟のパレハはなかったことを言っていましたので、嫉妬から生まれる抗争が勃発するのではないかと【深読み】しております。


最終的な決着は4月の両国。


もちろん、ここまでのストーリーを展開するためには、高橋ヒロムが「KUSHIDA vs 石森太二」の勝者と対戦し、勝利することが条件ですが、石森太二が勝利し鷹木信悟を指名・名乗りという展開も考えられる。


そして、同級生同士の対戦・・・


石森太二 vs 鷹木信悟


からの鷹木信悟勝利で高橋ヒロムの指名・・・


この展開が一番熱いのではないかと考えています。


ただ、ここまでのストーリーを展開するに辺り5月の「ベスト・オブ・スーパージュニア」が絡んでくる。


そう考えると、「ベスト・オブ・スーパージュニア」で鷹木信悟が優勝し、高橋ヒロムへの挑戦権を得て6月の大阪城ホールとなれば面白い。


ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンファンなら・・・


高橋ヒロム vs 鷹木信悟


で、メインイベントに立ち、どちらが勝っても6人のメンバーが「初めて合流」が1番感動する。


まぁ、2019年はロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの年になってくれることを願うばかりだが・・・

 

最後に。

この展開の中に、エル・デスペラードの存在も忘れてはいけない。そう考えると、ジュニアの層が厚くなっていることが分かる。

 

高橋ヒロム凱旋帰国からどんどんジュニアの存在感が増していることに改めて気付かされますね。

 

 

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