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起業反逆者のプロレス論ブログ

プロレスの持つエンターテイメントにビジネス論を混合させた反逆者のブログ。当筆者は、起業家です。

なんと、高橋ヒロムの50メートルタイム「5秒75」は、オカダ・カズチカより速い|新日本プロレス

高橋ヒロム・TIME BOMB ロス・インゴベルナブレス・デハポン オカダ・カズチカ CHAOS (ケイオス) 新日本プロレス

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程、公開された「東スポweb」の記事で、高橋ヒロムの50メートル走のタイムが公開された。

 


なんと、「5秒75」で・・・朝原宣治氏(44)に並ぶ日本タイ記録らしい。

 

 


・・・しかし、まさか、オカダ・カズチカより速いとは驚きである。

 

 


オカダ・カズチカの記録:5秒94

 

youtu.be

 

 


以下、東スポwebの記事である。

 

6日の新日本プロレス東京・大田区総合体育館大会でV2戦に臨むIWGPジュニアヘビー級王者・高橋ヒロム(27)が2日、挑戦者の田口隆祐(37)に対する特別な感情を告白した。

 

“正体不明”を除けば2008年1月(井上亘vs田口)以来となる新日本生え抜き日本人同士のジュニア王座戦。「その点は単純に楽しみ」と腕をぶすヒロムだが、田口とは浅からぬ因縁がある。09年の入門テストで当落線上にいたヒロムの合格を後押ししたのが、当時試験官を務めていた田口だったのだ。「後で聞いた話だと『本当はとる予定じゃなかった』と。その人がいなかったら、俺はこの世界に入っていなかったかもしれない」

 

テスト項目の50メートル走は陸上部出身のヒロムにとって最大の勝負どころ。人生をかけた渾身の走りは、なんと本人も驚く5秒75を計測した。ストップウオッチが正確なら、朝原宣治氏(44)に並ぶ日本タイ記録が新日道場前のアスファルトで誕生したことになる…。

 

田口は今回の挑戦表明時に「返事を(俳句の)5・7・5で聞かせてくれ」と迫ったが、これはその大記録5秒75に起因したギャグと思われる。ヒロムも「まさか向こうも覚えていたとはね…」と笑み。さらに「恩返しという気持ちはない。ただ、その人が挑戦者として来るのはうれしいですよ。だからこそ俺は今の『変態お尻おじさん』ではなく、アポロ55(プリンス・デヴィットとのタッグ名)時代の強い田口隆祐と戦いたい」と豪語。数奇な運命に導かれた決戦の行方は――。

 

引用記事:東スポweb

 

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