起業反逆者のプロレス論ブログ

プロレスの持つエンターテイメントにビジネス論を混合させた反逆者のブログ。当筆者は、起業家です。

9月25日(日)神戸インターコンチで「内藤哲也」は6,000人集めることが出来るか?


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なたの頭の中で想像して楽しんでください・・・

 

youtu.be

 

内藤哲也が神戸で、インターコンチのベルトを奪取したらそのあとの展開は、あなたはどー予想しますでしょうか?

 

この大会で、予想されている出来事を述べると・・・

 

 

こんな感じですかね~

 

 

 

細かい出来事は・・・

 

 

・・・etc

 

私個人としては、上記すべてをひっくるめて「動員数」に注目しています。

 

今回の大会で注目していたカードの1つに永田・柴田のタッグがあったのですが、柴田が欠場したため、楽しみが1つ減りました 汗

 

その辺を踏まえて、6,000人以上動員できるのか?

 

注目。。。

 

ただ、試合前の棚橋弘至のサイン会が行われるため、内藤哲也「1人の手柄」とはなりませんが、それでも、今回のカードでお客様を呼べる対戦は、エルガン対内藤だけな気がします。

 

勿論、他の選手を応援するファンの方もおられると思いますが、やはり動員は「ビックマッチ」である「メイン」にかかっていることは間違いのない事実です。

 

もし、この神戸で6,000人集めたなら、内藤哲也・ロス・インゴベルナブレス・デハポンのファンは、より凝固であり、より内藤哲也に期待している・・・そうなれば、会社に殺陣をつく内藤哲也の言動も少しは認められるようになるのではないでしょうか?

 

ただ、会社が内藤哲也の言動を認めないという「シナリオ」があるのであれば、今後も内藤哲也の言動はお客様の心を ” 逆に ”「鷲掴み」するでしょう。

 

まぁ、どちらにせよ、何かは起こる・・・

 

それが、「神戸」という会場であり、

それが内藤哲也であり、

それが、ロス・インゴベルナブレス・デハポンのやり方。

 

明日の大会を楽しみにしましょう。

 

では。