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起業反逆者のプロレス論ブログ

プロレスの持つエンターテイメントにビジネス論を混合させた反逆者のブログ。当筆者は、起業家です。

ニコプロ「BUSHI」選手生出演を視聴しての感想


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昨日、2016年10月3日、ニコプロに「BUSHI」選手が生出演しました。

 

live.nicovideo.jp

 

タイムシフトでは、2016/10/10(月) 23:59までご覧いただけます。

 

 

総評と致しましては・・・

 

数字の世界になりますが、BUSHIファン、ロス・インゴベルナブレス・デハポンのファンは、凄い数で増えていることが実感できました。

 

私も、それほどニコ生を見るわけではないのですが、「来客数」を見ると一目瞭然だなと・・・

 

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来客数:1214人

 

たった、1時間強でこれだけの人がニコ生を観戦するのは、プロレス界でも多いらしいです。(番組内でプロデューサーが言ってました)

 

単純に考えても、群馬・ニューサンピア高崎を満員に出来ますね www

 

内容は・・・まぁ、ファンにはタマラナカッタのではないのかな?

 

私的には、内藤哲也選手の必殺技である「ディスティーノ」の命名時、今回放送のBUSHI選手の側にいた東京スポーツの岡本氏も現場に居合わせたというところ。

 

放送内で言っていますが、当時はディスティーノと「もう1つ」選択肢があったようです。(答えは番組で見てね www)

 

まぁ、結果的にディスティーノになったのですが、「もう1つ」を選択していたら、また新たな世界が見られたのではないかと。

 

後は、LINEグループの話の時なんですけど、これは、BUSHI選手のしゃべり方や動きなどから判断したのですが、やはり、ロス・インゴベルナブレス・デハポンという集団は、「プロフェッショナル」を貫いている印象を受けました。

 

EVILに連絡する前に、最初にLINEでメッセージを送ってから既読にならないと電話しないところ・・・ここが、もし「なぁなぁ関係」になっていた場合、番組のために強引にでも電話すると思いましたが、最後までしませんでしたよね?

 

それは、ロス・インゴベルナブレス・デハポンにおけるBUSHI選手の立ち位置にも関係すると思いますが、私的には、このユニットは「スペシャル」なんだと、プロレスはお遊びじゃないんだと、仲良しクラブじゃないんだと・・・そんな感じを抱きました。

 

まぁ、その姿勢を貫いているからこそ、今の人気につながっているわけであり、「闇」に隠された部分は、どーしても知りたい!と思うのが人間の性。

 

キャラを突き通すことは、大変なことでもありますが、さすがそこは、ロス・インゴベルナブレス・デハポンという感じですかね。

 

後は、女性の支持は高いですね。

今回の視聴数をアンケートした場面を見ると、3割強の方が女性。

 

ツイッターを見ると、BUSHI選手のファンは「虜」になっている感がありますので、この支持派はなんとなく読めてはいたのですが、虜以上に「ゾッコン」って気がしましたねぇ~、まぁ、このような強い支持者がいるからこそ、選手は頑張っていけるわけで、黄色い声援こそ励みになることは間違いのない事実。

 

特に、BUSHI選手の体、声に反応している支持者が多い気がします www

 

・・・今回の生声で、更にロス・インゴベルナブレス・デハポンというユニットのことは分かった気がします。

 

この放送をきっかけにまた、ファンが増える・・・そんな気がする生出演でしたね。

 

では、これからまた、見返したいと思います。1度より2度見た方がまた、気づく点があるともいますので。

 

それでは。

 

アディオース www

 

 

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