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起業反逆者のプロレス論ブログ

プロレスの持つエンターテイメントにビジネス論を混合させた反逆者のブログ。当筆者は、起業家です。

ゴング1号~18号の表紙は誰だった?|201610/31発売ゴング表紙は「内藤哲也」


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まぁ、しかし・・・

 

内藤哲也の「話題の提供」・・・そして、ファンを楽しませるための「行動力」、シナリオ・プランは、本当に止まらない。

 

これから2016/11/5に大阪・大阪府立体育会館エディオンアリーナ大阪)にてジェイ・リーサルを相手に「IWGPインターコンチネンタル」ベルトをかけて戦い、その先には2017/1/4東京ドームへの道がある中で、お客様を楽しませることを「絶対に」忘れない男である。

 

2016/10/31、徳間書店にて「ゴング18号」が発売される。その表紙は「内藤哲也」だ。

 

ここで、徳間書店から発売されている歴代のゴング表紙は誰だったのか?1つ1つ見ていきましょう。

 

ゴング 1号 (タウンムック)

ゴング 1号 (タウンムック)

 

 

 

ゴング 2号 (タウンムック)

ゴング 2号 (タウンムック)

 

 

 

ゴング 3号 (タウンムック)

ゴング 3号 (タウンムック)

 

 

 

ゴング 4号 (タウンムック)

ゴング 4号 (タウンムック)

 

 

 

ゴング 5号 (タウンムック)

ゴング 5号 (タウンムック)

 

 

 

ゴング 6号 (Town Mook)

ゴング 6号 (Town Mook)

 

 

 

ゴング 7号 (Town Mook)

ゴング 7号 (Town Mook)

 

 

 

ゴング 8号 (Town Mook)

ゴング 8号 (Town Mook)

 

 

 

ゴング 9号 (Town Mook)

ゴング 9号 (Town Mook)

 

 

 

ゴング(10) (タウンムック)

ゴング(10) (タウンムック)

 

 

 

ゴング 11号 (Town Mook)

ゴング 11号 (Town Mook)

 

 

 

ゴング 12号 (Town Mook)

ゴング 12号 (Town Mook)

 

 

 

ゴング 13号 (Town Mook)

ゴング 13号 (Town Mook)

 

 

 

ゴング 14号 (Town Mook)

ゴング 14号 (Town Mook)

 

 

 

ゴング 15号 (Town Mook)

ゴング 15号 (Town Mook)

 

 

 

ゴング 16号 (Town Mook)

ゴング 16号 (Town Mook)

 

 

 

ゴング 17号 (Town Mook)

ゴング 17号 (Town Mook)

 

 

 

 

 

 

そして、2016/10/31発売の表紙が・・・

 

 

 内藤哲也である。

 

この表紙の写真に「賛否」はありそうだが、ファンにとっては「たまらない」のではないでしょうか?

 

 

 

今、1号~18号の顔ぶれを見て頂いて「あること」に気付いただろうか?

 

 

 

そう、

 

 

 

新日本プロレスの「顔」でもある「オカダ・カズチカ」の「独占表紙」1回しかないのである。

 

 

  1. 棚橋弘至
  2. 飯伏幸太
  3. 鈴木みのる
  4. 中邑真輔オカダ・カズチカAJスタイルズ
  5. オカダ・カズチカ
  6. 中邑真輔
  7. 柴田勝頼
  8. 内藤哲也
  9. 天龍源一郎
  10. 中邑真輔
  11. 飯伏幸太中邑真輔
  12. 内藤哲也EVIL、BUSHI
  13. 中邑真輔内藤哲也
  14. アントニオ猪木モハメド・アリ
  15. 棚橋弘至
  16. ケニー・オメガ後藤洋央紀
  17. 飯伏幸太
  18. 内藤哲也

 

中邑真輔に関しては、独占表紙が3回、合計5回。

 

 

これは、自己分析だが、このゴングという本は、「コア」なファン層に「強く」受け入れられていることがなんとなく分かる。

 

上記で見れば、カリスマ性があるレスラーの登場が多いような気がしてならない。

 

中邑真輔内藤哲也飯伏幸太

 

この3人というのは、棚橋弘至オカダ・カズチカの対角線上に位置する選手であり、「ヒール」レスラー的ポジションであることが分かる。

 

もしかしたら、飯伏幸太は「本隊」に属していたのでベビーなのでは?と考えそうだが、実は、ポジション的にはヒールなのである(自己分析)。

 

同様に、中邑真輔もだ。

 

 

 

後、内藤哲也が独占表紙を「初めて」飾ったのは2015年9月25日。それまでは、ゴングでは「1度」も表紙に登場していない。

 

2015年5月23日にメキシコ遠征に行き、「ロス・インゴベルナブレス」に加入し、日本に持ち帰ってきて、制御不能になり「G1クライマックス25」に出場・・・

 

それから、今回のゴング18号で4回目の表紙・・・

 

今現在の内藤哲也というのは、中邑真輔とはまた違う意味での人気をこの「表紙の数」を見ただけでも分かるような気がする。

 

わずか、1年強で4回。

 

この先のゴングでは、どれだけ表紙を飾れるのか?

 

ファンとしては楽しみな「視点」の1つでもある。

 

では。

 

 

 

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