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起業反逆者のプロレス論ブログ

プロレスの持つエンターテイメントにビジネス論を混合させた反逆者のブログ。当筆者は、起業家です。

感想!Interview with Los Ingobernables de Japon #14


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回の「Interview with Los Ingobernables de Japon #13」について内藤哲也はクレーム・・・風で何も聞こえない

 

・・・今回「Interview with Los Ingobernables de Japon #14」は、ピントがズレまくっている・・・

 

次回、クレームをつける・・・何をしゃべるのか?ピントについて言及するのか?


それも、楽しめるように次回に繋げる・・・素晴らしい。

 

 

 

そして、何よりも・・・

 

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SANADAの「Cold Skull」のTシャツを着てインタビューに答えている。これが内藤哲也の良さでもあり、ロス・インゴベルナブレス・デハポンの「チームプレー」って感じではないでしょうか?

 


内藤哲也の言う、「予想」とは、ファンが考えていることであり新日本プロレスが考えているプランでもある。棚橋弘至内藤哲也勝利後に、東京ドームのインターコンチ王座戦を申し込む流れ・・・


これは、誰でも「予想」出来る。


しかし、この流れになった場合に内藤哲也は、「おもしろいプランが何パターンか用意している!」と言及している。


要は、棚橋弘至の挑戦&ファン投票になったとしても、更に1つ、2つ「ひねり」加えると言っているようにも感じる。


その「ひねり」とは・・・

 

puroresu.hatenablog.com

 

 


では、「理想」は?


この記事でも書きましたが・・・

 

puroresu.hatenablog.com


内藤哲也 vs SANADA

ではないでしょうか?


ロス・インゴベルナブレス・デハポンのメンバー「2人」が東京ドームで「メイン」となれば、内藤哲也にとってこんなに嬉しいことは無い。


なぜなら、、ロス・インゴベルナブレス・デハポンというユニットは内藤哲也が作ったものであり、SANADAがメインとなれば、「パレハ」として向かい入れた選択、センスは評価されるわけですからね。


つまり、「見る目がある!」となるわけだ。


もし・・・

 


がファン投票で「メイン争奪戦」なんかして「内藤哲也 vs SANADA」勝った場合なんかは、更にロス・インゴベルナブレス・デハポンの勢いが増し・・・東京ドームの観客数も増えるだろう。

 

それは、今ファンが求めているのは、ロス・インゴベルナブレス・デハポンなんだと・・・確証・現実も出てくる、


何せ、「投票数」という数字が証明しますからね。

 

 


逆に、ファン投票で負けたとしても「投票の差」について、「チクリ」と内藤哲也は言及するだろう。

 

IWGPヘビー級王者と「G1クライマックス優勝者」とたった●●投票差?おいおい、待てよ・・・

 

みたいな・・・

 

 

 


しかし、私が気になるところは・・・パレハの存在。


もし、内藤哲也、ロス・インゴベルナブレス・デハポンのパレハがカマイタチでないのであれば、そして、新日本プロレスの時限爆弾がカマイタチでないのであれば、カマイタチの煽りは何だったんだろうか?

 

 

 


暴走?迷走?ファンサービス?


まぁ、パレハや凱旋でなくとも今のカマイタチは「立派」になったと言えるだろう。

 

追伸

スペイン語追加。

 

◆ ムチョグスト (mucho gusto) new

はじめまして

 

puroresu.hatenablog.com

 

内藤哲也&BUSHIからスペイン語を学び今後の人生に生かしてみよう。

 

 

 

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