薮田博史とビジネスとプロレス

薮田博史(H.N)起業家で新日本プロレスが好きです。主にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手から派生してビジネス目線で語ります。成功者はすべて「シンプル」物事を考えます。

【深読み】いろいろと・・・内藤哲也、2019年・東京ドーム、選手日記について|新日本プロレス


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ういえば・・・


今年の内藤哲也はネチネチ言いませんね?


2019年1月4日:東京ドーム大会・・・

 

  • セミファイナルなのに・・・
  • ダブルメインイベントなのに・・・


まぁ、一昨年の話を繰り返したところで
つまらないと判断も出来ますが・・・


ただ、何かしらの力が働いている可能性もあるのか?


それか・・・

 

  • 2019年に何かしら、大きな動きがあるからなのか?
  • 2018年の不毛な扱いにも言及していないですし・・・


2019年、何かしらの動きがあるとなると、2020年の東京ドーム大会は土曜日で新日本プロレスとしても「満員」を目標としている。


そこまでのストーリーをロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンに任せているのか?内藤哲也に任せているのか?


まぁ、大きな花火としては高橋ヒロムの「復帰」というカードがあることから、任せても何もおかしくはない。


で・・・話は変わりますが、


今回の東京ドーム大会のチケット売れてますか?

 

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まぁ、売れ行きは見る限り、2018年とさほど変わってないような気もする。

 

puroresu.hatenablog.com

 

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でも、考え方によっては、主力選手を順番に休ませても動員数が変わらないのであれば、ある意味成功と言えますよね。


これ・・・


ブログ運営や起業家、ビジネスでも言えることなんですが、労力をかけて集客することは誰でも出来ることなんですよね。


毎日、記事を1つ更新するより、2つ更新した方がアクセスが伸びるわけで・・・如何にして労力をかけないで収益を伸ばせるのか?というのは、センスと知識。


仕事でもそう。


時給で働いていれば、時間を増やせば給料が増えて、減らせば給料が減る。


多くの人は、そこで時給の高いところへ行けば、働く時間が減り給料が増えると考えるのですが、その考え方ではいつまで経っても成長はしない。


そんな観点で今の新日本プロレスを見るのも楽しいかもしれませんね。


で・・・


また、話は変わるのですが、ちょっと気になることがあるんですよね。

 

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今の若い人というか、今世代の人?って「ブラック企業」について凄く敏感じゃないですか?


そこで、新日本プロレスって大丈夫なの?ってことが1つあるんです。まぁ、社員さんの出勤時間が遅いことを願うか、個人個人のレスラーがしっかりと事を成していることを願うのですが・・・


棚橋弘至


スマホ日記を2週間に1度更新しているわけですが、いつも日記完成がギリギリであることをツイッターや日記、アメブロなどで言及されていますよね?


スマホ日記の更新は「24時」です。


つまり、ギリギリとなると、社員さんが「24時以降まで」会社にいることになりますよね?


また、社員さんの仕事が自宅であるならば、多少なりとも軽減できるのかもしれませんが、これは改善できないんですかね?


まぁ、分かりませんよ。


事実を知らないので。


ただ、棚橋弘至の日記が完成するまでは、社員さんが会社で待っている絵が浮かぶので。例え、それが苦痛でもなく、楽しみであるならばそれでイイとは、現代っ子はならないでしょ?


後々、怖いですからね。

 

ちなみに・・・棚橋弘至以外でもギリギリの選手はいますが、特に多いので限定させていただきました。


では、ありがとうございました。

 

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