薮田博史とビジネスとプロレス

薮田博史(H.N)起業家で新日本プロレスが好きです。主にロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの内藤哲也選手から派生してビジネス目線で語ります。成功者はすべて「シンプル」物事を考えます。

BUSHIどうする?2018年1月4日:東京ドーム大会で「タイトル戦」に絡めるのか?|新日本プロレス


f:id:seki77:20171213200932p:plain

 

BUSHIの言い分としてはこうだった・・・


EVIL&SANADAが「ワールドタッグリーグ2017」で優勝した場合、IWGPジュニアヘビー級を「5way」しろ!


そして、翌日の1月5日に「NEVER無差別級6人タッグ王座戦」をやれ!

 


しかし・・・

 

EVIL&SANADAは優勝したものの、IWGPジュニアヘビー級は「5way」にならず、また「NEVER無差別級6人タッグ王座戦」も2017年12月17日:後楽園ホールで組まれた。

 

puroresu.hatenablog.com

 

 

・・・正直、このままでは東京ドーム大会に出場できない!

 

 


なら、どうする?


BUSHIさんよ!?

 


17日の後楽園ホールで「NEVER無差別級6人タッグ王座」を防衛したら「5way」になるのか?

 

 

・・・いや、

 

 

そしたら、東京ドーム大会で「NEVER無差別級6人タッグ王座戦」をやらないことになる・・・すなわち、多くの選手が出場できなくなる?0試合のランボー行きになる?

 

 

じゃ、どーするの?

 

スポンサーリンク
 

 

私としては謎のマスクマン「マスクドホース」がどーしても怪しいんだけど・・・

 

 

怪しくない???

 


もし、もしですよ。


17日に「マスクドホース」がSHOかYOHどちらかに勝利し、翌18日にBUSHIがSHOかYOHに勝利したら「IWGPジュニアタッグ・3way」の可能性はあるのではないでしょうか?


あり得ないか?

 

・・・BUSHIの人気を考えたら東京ドーム大会に「出場できない!」または「ランボー」はあり得ないと思うんだが・・・

 

追記

 

【新日本】NEVER無差別級6人タッグ王者のBUSHIが王座戦スケジュールに不満爆発

 

スポンサーリンク
 

 

2018年東京ドーム大会に関する記事一覧はこちら

 

「ワールドタッグリーグ2017」試合結果と関する記事一覧はこちら

 

BUSHIに関する記事一覧はこちら

  

ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンに関する記事一覧はこちら

 

【深読み】記事一覧はこちら 

↑ コチラの【深読み】記事は当ブログのおすすめコンテンツであり、たくさんの読者様から支持を受けています。選手の気持ち・心理を【深読み】し今後の展開などを予想している。

 

全記事一覧はこちらから

 

【姉妹ブログ】新日本プロレスの最新ニュース・情報を当ブログ管理人の「独自の視点」を盛り込んでお伝えしてます。

 

 

ブログランキングの応援よろしくお願いします 笑
↓ ↓ ↓ ↓ ↓